父の日プレゼント/ギフトに最適、清水焼の老舗が心に響く和食器を厳選販売。創業安政二年(1855年) 年中無休で日本最速お届けに挑戦中!

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京焼清水焼伊藤若冲の器特集京焼清水焼干支酉の器

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三年坂

清水焼松韻堂店長画像

こんにちは 店長の谷口です。私が更新しています。京都生まれの京都育ち。本職はロクロ師です。
日常使いのうつわとして今月も京の手作りの器、京焼き清水焼をご提案してまいります。

本日もどうぞよろしくお願いします。


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色絵月見うさぎ 中鉢 【送料無料】

28,000円(税込)

商品番号 2557
定価 28,000円(税込)
販売価格 28,000円(税込)
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【京焼 清水焼】色絵月見うさぎ 中鉢
京都の清水焼の窯元 芳山窯の色絵月見うさぎ 中鉢です。
磁器の菓子器です。
【京焼 清水焼】色絵月見うさぎ 中鉢
四季に恵まれた日本の秋の訪れを
京焼職人が繊細な筆致で菓子器の意匠に盛り込みました。
【京焼 清水焼】色絵月見うさぎ 中鉢
茶碗正面に大きく本金の金彩で満月を描き、
その下ススキなどの武蔵野絵とともに親子のウサギが描かれています。
ぴょん、ぴょん、うさぎさん。
月下、ウサギの親子がおいかけっこしている
古くから日本にある意匠です。
【京焼 清水焼】色絵月見うさぎ 中鉢
ウサギや武蔵野の絵などは
和絵の具を使って筆で描くというより盛っているので、
触ると茶碗生地の表面からぷっくらとふくらんでいます。
【京焼 清水焼】色絵月見うさぎ 中鉢
口縁下深く描かれた青、緑、浅黄などで描かれた武蔵野。

武蔵野絵と言うと現在は食器でも使われる
線と点描のササッと描いた草原のイメージですが、
元は月にススキの絵柄です。
かつて江戸を含む一帯は、武蔵野と呼ばれ、
郊外はススキの生い茂る原野でした。
そのためか、澄んだ秋空に 浮かぶ月と風にそよぐ芒を組み合わせて、
主に蒔絵の意匠からスタートしています。

口裏の折り返しまでこってり盛ることで月は描きおえてあります。
本金の光沢具合から高級感が漂います。
高台の景色。芳山の角印。
口径18センチと小ぶりの寸法は茶碗としてもぴったりのサイズです。
【京焼 清水焼】色絵月見うさぎ 中鉢
月に兎はいないことはわかっていても、
秋になると野山でススキと戯れる兎のモチーフに心がひかれるもの。
抹茶碗、月と兎は古来から日本人がイメージしてきた秋を
京焼の陶工が現代感覚の色使いで具現化したものです。
【京焼 清水焼】色絵月見うさぎ 中鉢
金彩が豪華なウサギの鉢。
新築祝いのプレゼントや贈り物に喜ばれています。

◆商品番号 2557 色絵月見うさぎ 中鉢
■食器洗浄機 電子レンジ OK
■寸法 直径18.5cm×高さ7.8cm 重さ480g 木箱付
※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。
■3000円以上お買上で送料無料・代引手数料無料■
■午後2時までのご注文で翌日到着可能です。■
※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。

京焼・清水焼 窯元

陶歴 芳山窯  加藤 吉継
昭和二十八年 京都市東山区今熊野に生まれる。
昭和四十六年 京都市立伏見工業高校窯業科を卒業
京都府立陶工訓練校にて、ロクロ成形を習得、専攻科にて技術を磨く。
その後、家業の芳山窯を継承し、
現在京都日吉製陶協同組合にて活躍中




 

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